土曜休日の朝、公務等もなくかなりゆっくりと、8時半ベットから起きだしました。朝食を食べながら、お袋殿から何もないのだったら病院に見舞いに行こうと言われ準備。
11時、日本海総合病院に入院中のすぐ上の姉の84歳の姑さんをお見舞いに行きました。家で倒れた時は、かなり危険な状態だったと聞いていたのですが、5日ほど入院して落ち着いていました。まずは一安心です。
12時、酒田医療センターに入院中の甥の見舞いに行きました。急性膵炎で4日前に入院したのですが、こちらもすっかり落ち着いて、顔を出した時には、入院後初めての食事をとっていましたので、一安心です。こうして身近な親戚が入院などすると、つくづく健康のありがたさが身にしみます。
13時、姉宅に立寄ると、可愛い孫たちが遊びに来ていて、すっかり一緒に遊んでしまいました。パパは横で昼寝をしているのに、元気な孫たちに催促されるままに、お付き合いをしました。姉の孫とは言え、孫の可愛さは本当に不思議なくらいです。私のことは「飛鳥爺」と教えているのですが、まだ言葉がハッキリしないこともあって「アッジイ」と呼ばれるのですが、これが何とも可愛くてメロメロ状態になります。あまり甘やかさないようにと、思ってはいるのですが・・・・
